【「茶室のある家」──大規模リフォーム工事が始まります】

新築住宅を手がけるアムキットホームを中心とした東産業住宅事業部では、リフォームやハウスクリーニングの部署と一体となって、皆さまの家づくりからその後の暮らしの安心までしっかりと支えていく態勢を整えています。

9月から手がけるのは、四日市の一軒家のお家の大幅なリフォーム工事です。リフォームの目玉のひとつは、2階の和室を改装して新たに設ける茶室」。大勢のお客さまをもてなせる14畳の空間となります。

他にも、キッチンやお風呂、外構や壁のクロスの全面張り替えなど、お客さまのご要望に応じて快適な暮らしを実現できるように、さまざまなリフォームを行っていく予定です。

茶室の設計は専門の設計士が担当。キッチンやお風呂のスペースなどのリフォームに関しても経験豊富なスタッフがプランを練り上げ、新たな暮らしをご提案させていただいています。

9月から始まり、12月の完成まで3ヶ月間にわたるリフォーム工事。その様子はまた順次、ご紹介させていただきます。