【二世帯住宅に建て替えるなら、ご家族が安心して暮らせる“強い家”を──三重県四日市市のアムキットホーム】

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長年住み慣れたお家や土地を利用して、息子さん、娘さんご夫婦と一緒に暮らすお家への建て替えや増改築をお考えの方もみえると思います。

二世帯住宅にもさまざまな形がありますが、たとえば、親世帯を1階、子世帯を2階とに住み分けて暮らす完全分離型の二世帯住宅で、2階にもLDKやお風呂などを設置することになれば、2階部分にもかなりの重量の負荷がかかることになります。

2階の重量が重くなり、重心が上に来るほど、その重量負荷に見合った耐震性能を備える必要があります。

小さなお子さまも一緒に暮らす二世帯住宅で、ご家族皆が安心して“強い家”に暮らすために──選択肢として考えていただきたいのが「SE構法の家」です

アムキットホームが採用している「SE構法」は、阪神淡路大震災で多くの家屋が倒壊したことをきっかけに生まれた工法です。強度が高く品質の安定した「構造用集成材」を使用し、柱と梁が強固に結合された「ラーメン構造」を採用。木造2階建て住宅では必須とされていない「構造計算」をビルやマンションと同じように1棟ごとに行うことで、木造住宅でありながら大地震や強風に遭っても耐えられる「強い家」を実現しているのです

親・子・孫と2世代、3世代で暮らすお家には、自由度の高い設計と高い耐震性が不可欠です。四日市や桑名、鈴鹿、津市で地震や災害に強く安心して暮らせる二世帯住宅をお考えでしたら、SE構法の実績豊富なアムキットホームにぜひご相談ください。