新モデルハウス レビュー vol.2──ウッドアクセントパネルはご家族の思い出が詰まった場所に

四日市市羽津に誕生したアムキットホーム新モデルハウス。折に触れてその魅力をご紹介していますが、あらためて新モデルハウスの魅力を「強さ」「格好良さ」「快適さ」「省エネ」の4つのテーマごとにチェックして並べ挙げてみると、「66個の魅力」が浮かび上がってきました。

66個の魅力を全部一気にご紹介するわけにはいきませんので、順次ご紹介させていただこうと思っています。今回は「格好良さ」の中から「ウッドアクセントパネル」のご紹介を──。

1階リビング、壁掛けテレビの背面の壁を彩るウッドパネル。立体的なデザインでお部屋にアクセントを加えてくれていますが、実はこれ、職人さんではなく我々スタッフが貼ったものなんです。我ながら上手に貼れていると、皆、自画自賛しています(笑)。

最近は外構工事の際に、タイルや壁の一部などに「手形」を記念に残しておきたいと希望されるお客さまも見られるようになってきましたが、このようにウッドパネルをご家族で貼るというのも新築の際の思い出づくりにピッタリの作業になります。

全部を貼ると大変な作業になりますから、たとえば下から四段目、五段目はご家族みんなで貼られると、お子さんが大きくなってからも「あそこの木はボクが貼ったんだよね」といった具合に会話が弾むことでしょう。

毎日目にする場所に、そうした思い出が詰まっているのも素敵ですよね。