二世帯住宅の可能性を広げるSE構法「スケルトン&インフィル」の魅力を確かめに来てください

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三重県内、四日市や鈴鹿、亀山、桑名、津市などにお住まいで、これから家づくりをお考えの方の中にも、将来的にご主人や奥さまのご両親と一緒にお住まいになる「二世帯住宅」の暮らしを想定されている方は少なくないのではないでしょうか。

具体的なケースを想定されていない場合でも、家庭を取り巻く環境の変化に応じてお家に暮らすご家族の構成が変わっていく可能性はあります。

そんな暮らしの大きな変化に応じて、お家の間取りを自由に変化させようというのが、アムキットホームが採用しているSE構法が可能にする「スケルトン&インフィル」という考え方。お家の基礎や外壁などの構造部分=「スケルトン」と、内装や設備、仕切壁など=「インフィル」を“独立して”建てられるSE構法ならば、お家の間仕切りの位置をダイナミックに組み換え、二世帯住宅への部屋割りの変更を簡単に行うことができるのです。

SE構法は柱や壁を減らして広々とした大空間を作ることができるのも魅力ですから、家族構成の変化に合わせて、お部屋の壁を取り払って大きなワンルームにすることも可能。趣味の教室をつくったり、家で仕事ができるような環境を整えたりといった将来像も描けます。

また、車3台分を余裕で置ける広々としたインナーガレージが作れるのもSE構法ならではの魅力。四日市市羽津町のアムキットホームのモデルハウスには、こうしたSE構法の空間の特徴がたっぷりと詰まっています。専任のアドバイザーが目に見えない部分のこだわりまでたっぷりご説明いたしますので、どうぞご予約の上、お時間に余裕を持ってご来場ください。

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http://www.amkit.jp/reserve/index.html