東産業サービス紹介-2「メンテナンス課」──緊急の水まわりのトラブルに対応しています

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アムキットホームの母体である東産業は昭和39年(1964年)創業。浄化槽維持管理会社としてスタートし、以来50年以上にわたって“水のプロフェッショナル”として地域の方々の「綺麗な水が使える生活」を守り続けています。

 

そんな東産業の仕事ぶりをご紹介するシリーズ第2回は、皆さんにとって身近な“水のトラブル”のお話です。

 

トイレが流れなくなったり、流し台の排水口やお風呂、洗面所の水が流れにくいなど、水のトラブルは日常の生活に即、支障をきたしてしまいますよね。お家の中から浄化槽へ繋がる排水管に何らかの理由で詰まりが発生してしまうと、こうした事態に陥ってしまいます。ご自身で対処できる場合もありますが、中にはプロの技術を用いないと解消できないケースもあります。

 

そんなとき駆けつけるのが、日頃はご契約者さまのお家を訪問して浄化槽の定期点検を行っている東産業「メンテナンス課」のスタッフです。

 

緊急のお困りごとを解決するために、四日市、桑名から鈴鹿、津などのエリアで水まわりのトラブルに対応しています。現場の状況に合わせて、高圧の水を詰まりの原因に噴射したり、専用のワイヤーを詰まり箇所に入れ込んだり、特殊な薬品を使用するなど、専門技術を駆使してトラブルを解決します。

 

緊急の際に頼りになる存在である「メンテナンス課」のスタッフですが、もちろん、水まわりのトラブルは未然に防いでおくに越したことはありません。排水の流れが悪いと感じた際にはお早めにご相談いただけるのが一番と、メンテンナンス課に代わってお願い申し上げておきます。