「重量木骨の家」始めます

8

来週からは4月。年度替わりの時期、お子さんも園や学校で新しい1年を迎えることになりますね。

アムキットホームでもこの4月から新たなプロジェクトがスタートします。

それが「重量木骨の家」プレミアムパートナーへの加盟。

 

アムキットホームは高度な耐震性能と自由度の高い空間設計を兼ね備えた資産価値の高い家づくり「SE構法」を採用していますが、SE構法を備えた住宅会社の中でも施工実績や企業の安定性など、一定の基準をクリアした会社だけが「重量木骨の家」の一員となることができるのです。

 

「重量木骨の家」のプレミアムパートナーは現在約60社。全国各地で積極的に新しい家づくりに取り組む住宅会社が名前を連ねています。三重県内ではアムキットホームだけ。定期的に研究会やワークショップを開催し、メンバー同士のネットワークを通じて最新の家づくりの知識や技術を高めていきます。

 

「重量木骨の家」では自由度の高い空間を活かして太陽の光や熱、風といった自然エネルギーを家の中に取り込み、エネルギーコストを軽減する「パッシブデザイン」を採用。こうした最先端の設計手法を駆使しながらアムキットホームの家づくりはさらに進化を続けていきます。