スタッフ紹介_住宅アドバイザー 伊藤貴哉 Part.2 「手間暇を惜しまない家づくりこそがアムキットホームの真髄です」

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先月に引き続いて住宅アドバイザー伊藤貴哉のご紹介です。アムキットホームの誕生時から関わってきている伊藤だけに、アムキットホームの家づくりの特徴については誰よりも語るべき言葉を持っています。まず、最初に挙げたのは“構造”へのこだわり

「SE構法という素晴らしい構造のおかげで、木造建築でありながら自由度が非常に高く、かつ耐震性に優れている建物を提供することができています」。

 

木造でありながら大空間のリビングや吹き抜けを高い耐震性で実現できるSE構法は、木造建築の可能性を広げてくれる工法として注目されています。しかし、強くて自由度の高い家づくりはあくまでもアムキットホームの家づくりのベース部分。真骨頂はその先にあるといいます。

アムキットホームの家づくりは『手間暇を惜しまない』ことに尽きます。お客さまが納得できるまでプランニングを重ね、ドアノブ一つから選んでいただき、色目や雰囲気を可能な限り実物を見て決めていただくようにしています」。

 

ご納得いただけるまで時間に歯止めをかけることはありません。

「1年間かけてプランニングに磨きをかけたお客さまもいらっしゃいました。図面ではイメージしにくいコンセントの位置などは、実際に建物が建ち始めてから現地で決定していたくようにしています」。

 

1軒1軒、とことん手間暇かけて進めていくアムキットホームの家づくり。どこよりも自信を持っている部分ですが、伊藤は家づくりをお考えのお客さまにあえてこのようなアドバイスをおくります。

「家づくりは一生のお買い物。だからこそ、まずは色々な住宅会社を見に行くことをお勧めします。そこで『何を見るか、何を聞いておくか、何を確めておくか』を意識しておけば、ご自身の家づくりの道が見えてくると思います」。

さまざまな会社の展示場などを見て回った中でお客さまが感じた思いをすべて受け止めて、アムキットホームは家づくりをスタートさせていただきます。