土地探しは“学区縛り”にとらわれる前に始めておきたいですね

登校する小学生4人の後姿

今週末の28日(土)・29日(日)に、桑名市のアピタ駐車場や八間通り、寺町通り商店街などを会場に「くわなフェスティバル」が開催されます。「くわなエキトピア」や「桑名まつり博」などが連携して行うイベントだけあって内容は盛りだくさん。さまざまな美味が揃うキッチンカーや三重のご当地キャラクターが集結したり、ハロウィンパレードも開催されます。お気に入りのハロウィン衣装を披露しに行ってみてはいかがでしょうか。

 

さて、今回は、お家を建てる“タイミング”のことをもう少し考えてみたいと思います。12日の記事でもご紹介したように、四日市市内では住宅用の土地が不足しており、ご希望の学区内で土地を探そうと思われた場合はかなり時間がかかる可能性があります。

 

家を建てるとなったら、土地は簡単に見つかるのではと思われている方もみえますが、場所を絞り込まなければいけないとなると、ときにはハードルが上がってしまうのです。

 

“できる限りお時間とご予算をかけずに良い土地にお家を建てていただきたい”と、アムキットホームは願っています。そのためには、どのタイミングで家づくりのための土地を探すのがいいのでしょうか。やはり、お子さんの通学のことを考えたら、幼稚園や小学校に入って“学区縛り”の状態になる前に、通学や周囲の環境のことも考えて最善の土地を見つけていただくのが一番だと考えています。

 

理想のお住まいを創るための土地探し、アムキットホームも独自のネットワークを活かしてお手伝いさせていただきます。