【開放感を演出する大きな窓のある“強い家”を建てるなら──三重県四日市のアムキットホーム】

陽差しの降り注ぐ大きな窓は“開放感のある家”には欠かせないアイテム。リビングに大開口の窓を配した“大きな窓の家”を希望されるお客さまは多くみえます。リビングからウッドデッキに繋がった設計であれば、ますます大開口の窓の存在感が増すことでしょう。

ここで問題になるのが「耐震性」です。

在来工法の木造住宅の場合、耐震性を確保している要素は「壁」になります。一箇所の窓だけでしたら大きめに設置することはできますが、窓の位置には耐力壁を設けることができないので、窓を増やせば増やすほど耐震性が低下することになります。

アムキットホームが採用している「SE構法」は、幼稚園や体育館、商業施設などの大きな施設を木造で建築する際にも使われています。強度を高めた独自の工法で、柱と柱の間を広く取った“ロングスパン”の建物を建てることができるのです。

ですから、SE構法で建てるお家は、日当たりの良い面に大きな窓を全面的に配しても安心の強い家を実現できます。

モデルハウスのリビングには、広いウッドデッキに抜ける大開口の窓を2箇所設置。これ以上ないほどの視野の広さ、開放感を実現しています。SE構法だから実現できた“大きな窓”のある“強い家”。どうぞ、ご覧においでください。