新モデルハウスは今週末オープン。じっくりご覧いただけるように予約制でのご案内となります

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今週末の土曜日21日にオープンするアムキットホームの新モデルハウス。先週末には関係者の皆さまを招いてのプレオープン内覧会を実施し、多くの方にご来場いただきました。

アムキットホームが考える家づくりのカタチを体現した新モデルハウスは、木造住宅でありながら優れた耐震性能と自由度の高い空間を実現する最先端の構造技術「SE構法」を採用。今までの木造住宅では実現できなかった大開口の開放的なリビングダイニング空間に、思わず感嘆の声を上げる姿も見られました。

今週土曜日からはいよいよ皆さまにもその雄姿を披露することができます。

前回もご紹介しましたように、新モデルハウスは「完全予約制」でのご案内となります。外観から屋内空間までたっぷりと時間をかけて、新モデルハウスの魅力を体感していただけることと思います。

予約フォームはこちらからになります。
http://www.amkit.jp/reserve/index.html

専任のアドバイザーが皆さまの家づくりへの想いもお聞かせいただきながら、目に見えない部分の魅力までたっぷりご説明いたしますので、どうぞご予約の上、お時間に余裕を持ってご来場ください。

 

新モデルハウスオープンまであと4日!いよいよその全貌が明らかになります

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優れた耐震性能と自由度の高い空間を実現する最先端の構造技術「SE構法」を採用した四日市市羽津のアムキットホームの新モデルハウス「重量木骨の家」。いよいよ21日(土)のオープンまであと4と迫ってきました。

四日市市羽津はさまざまな店舗や病院、学校などが集まっている賑やかなエリアですが、新モデルハウスも一号館羽津店と同じ通り沿い、目の前を多くの車が行き交う場所に建っています。近くを通られた方はオープン間近の姿を目にされているのではないでしょうか。

新モデルハウスは見学に来られた皆さんにゆっくりと過ごしていただき、最新の家づくりの技術や自然の光と風を採り入れた設計デザインの妙をじっくり味わっていただけるように、完全予約制となっています。

予約フォームはこちらからになります。

http://www.amkit.jp/reserve/index.html

専任のアドバイザーが丁寧にご案内させていただきますので、どうぞご予約の上、ご来場ください。

先週からアムキットホームの母体である東産業の社員や取引先業者、関係者の方などを招いてのプレオープン内覧会を実施しました。その様子はまた次回にご紹介します。

優れた耐震性能と自由度の高い空間を実現する最先端の構造技術「SE構法」を採用した四日市市羽津のアムキットホームの新モデルハウス「重量木骨の家」。いよいよ21日(土)のオープンまであと4日と迫ってきました。

四日市市羽津はさまざまな店舗や病院、学校などが集まっている賑やかなエリアですが、新モデルハウスも一号館羽津店と同じ通り沿い、目の前を多くの車が行き交う場所に建っています。近くを通られた方はオープン間近の姿を目にされているのではないでしょうか。

新モデルハウスは見学に来られた皆さんにゆっくりと過ごしていただき、最新の家づくりの技術や自然の光と風を採り入れた設計デザインの妙をじっくり味わっていただけるように、完全予約制となっています。

予約フォームはこちらからになります。

http://www.amkit.jp/contact/index.html

専任のアドバイザーが丁寧にご案内させていただきますので、どうぞご予約の上、ご来場ください。

先週からアムキットホームの母体である東産業の社員や取引先業者、関係者の方などを招いてのプレオープン内覧会を実施しました。その様子はまた次回にご紹介します。

Youtube「構造チャンネル」比較検証動画──「在来工法」と「SE構法」で、耐震性能はこれだけ違う!

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先月18日に発生した大阪北部地震では住宅の一部損壊が300棟以上にも上りました。東海エリアではマグニチュード8クラス以上の大地震が今後30年以内に発生する確率は70%〜80%と言われています。地震に備えて安心して暮らせる住まい、大切ですよね。

先日よりご紹介しているYoutube「構造チャンネル」の中に、「在来工法の限界──熊本地震を比較シミュレーション」という動画がアップされています。

熊本地震では繰り返し起こった大きな地震で、在来工法の耐震等級2の住宅が数多く倒壊しました。同じ耐震等級2という条件で、在来工法の家と「SE構法」の家にどこまで耐震性能の違いがあるかを検証した動画です。検証に使用したのは国土交通省国土技術政策総合研究所のソフトです。

シミュレーション動画では、2軒の家が熊本地震と同じ地震波の衝撃を受けます。1度目の地震では2件とも被害は発生しませんが、2度目の大きな地震が発生してわずか数秒で在来工法の住宅の柱の倒壊を確認。それから10秒足らずで在来工法の住宅は倒壊しました。

一方、「SE構法」の住宅では被害は発生していません。同じ耐震強度2で建てられていてもこれだけの違いがあるのです。実際、熊本地震の際に、「SE構法」の家は1棟も壊れませんでした。

「SE構法」の耐震性能の高さを生み出しているのは、木造住宅ではほとんど実施していない「構造計算」を全棟で実施していること。安全性が科学的にしっかりと検証されているのです。

そんな「SE構法」を採用したアムキットホームの新モデルハウスは今月21日(土)に四日市市羽津にオープン。詳しいお話はまたモデルハウスでご案内させていただきます。どうぞお楽しみに。

 

Youtube「構造チャンネル」で「SE構法」の耐震性能の魅力、公開中です

今月21日(土)に四日市市羽津にオープンするアムキットホームの新モデルハウス最先端の構造技術「SE構法」を採用し、木造住宅でありながら優れた耐震性能と自由度の高い空間を実現しています。

Youtube「構造チャンネル」にはそうした「SE構法」の特徴をわかりやすく紹介する動画がアップされています。

https://www.youtube.com/watch?v=GXR9kX7MWMs–

入門編のアニメ「こぶたブラザーズの耐震劇場 理想の家編」では、広々とした空間に伸びやかな吹き抜け、機能的なインナーガレージといった理想の家を実現したいこぶたくん兄弟が登場。大工のぶたさんに「もっと壁を増やさないと地震に耐えられない」と釘を差されてしまいますが、設計士のぶたさんから「木造住宅でも鉄骨造やRC造と同じ手法で耐震性に優れた自由な家づくりができるのです」と心強い言葉が。

「SE構法」では強度が高く品質の安定した「構造用集成材」を採用し、特殊な金物で接合部を強化、専門の構造設計士が家の強度を検証する「構造計算」を実施することで優れた耐震性能を実現。さらに、ビルやマンションで採用されている「ラーメン構造」を採用して、家の中に柱や壁が少なくても地震に強い家を作り上げているのです。

高い耐震性能と自由度の高い空間を実現する「SE構法」の家の魅力を体感できるアムキットホームの新モデルハウスは来週末オープン。ぜひお楽しみに。

新モデルハウスで採用。「SE構法」の耐震性能の魅力、Youtubeで公開しています

今月21日(土)、四日市市羽津にオープンするアムキットホームの新モデルハウスでは、木造住宅でありながら優れた耐震性能と自由度の高い空間を実現する最先端の構造技術「SE構法」を採用しています。

SE構法の家は通常の木造住宅とどこが違っているのか。これまでにも何度かご紹介してまいりましたが、先日、Youtubeの「構造チャンネル」にSE構法の特徴をわかりやすく解説した動画がアップされました。https://www.youtube.com/watch?v=OCEtmpbeAL0

入門編でアップされているのはアニメ「こぶたブラザースの耐震劇場」。皆さんも童話「三匹のこぶた」はよくご存知ですよね。わらの家と木の枝の家はオオカミに吹き飛ばされてしまいますが、レンガで作った家はオオカミが来てもへっちゃら。そうです、SE構法の家はレンガではなく木造でありながら、オオカミ=大地震が来ても安心な家なのです。東日本大震災や熊本地震の際にも、SE構法で建てられた住宅は1棟も壊れませんでした。

どうしてSE構法の家は地震に強いのか。「こぶたブラザースの耐震劇場 地震に備える家編」を見ると、繰り返し起こる大きな地震にも「構造計算」を行って建てられた家だけは無事だったことが描かれています。

家の構造の安全性を科学的に検証する「構造計算」。実はほとんどの木造住宅では法律で義務付けられていないため、構造計算が行われないまま建てられているのです。

東海エリアではマグニチュード8クラス以上の大地震が今後30年以内に発生する確率は70%〜80%と言われています。わらの家や木の枝の家では安心できませんよね。

高い耐震性能と自由度の高い空間を実現する「SE構法」の家の魅力、アムキットホームの新モデルハウスでぜひ体感してみてください。